オフの話し方は全て人間各人違うもの

近年、各週同じ事を繰り返している休暇。
1ヶ月曜日~金曜日まで働いて、土曜日は朝から整骨院とゼロ週分のお配送。
夜になったら、外食&飲みに出向く。
深夜に帰ってきて「呑み過ぎて気持ちわるい~・・・」と言いながら安眠。
週末、二日酔いで寝たっきり。
何です...。
これでいいのかサラーリーマン。
外食を売り、飲んで憂さ晴らしはいいけど、そのあとの疲れっぷりったら凄いもん。
1ヶ月曜日なんて最後ですよ・・・。
もっと有意義なストレス照射方法はないのかと、自問自答始めるも・・・またおんなじウィークエンドがむかえる。
たまには活動がてらと、ボーリングにでも行ってみると、筋肉痛でしばらくカラダがロボットの様にガチガチ。
職場の後輩に「日曜日は何してるんですか?」なんてよくおっしゃるけど、いっつも返答はおんなじ。「休んでます。」
カラダやすめなきゃ、ゼロ週もたない才なんですよ。
同カテゴリーの人を見てみると、フォトやミュージカル、ライブ等。
色々ご嗜好が残るようで妬ましい。
人混みが嫌いな自分は、そういうものには興味がわかず。
おや、何か嗜好をみつけれたらなぁ・・・。と困り積み重ねる。
そして、またウィークエンドに食べて飲んであて、寝たきりの週末。
本気で見直さないと大変ぞこちら!整形なしで二重になりました!

一年中の始まりは真っ赤な目覚まし時計の鳴り音からはじまる

とある朝、目覚まし時計のベルが鳴り渡る前に、昨晩からぐっすり濃い安眠がとれた僕は、視線を覚まし、まだいつもより早いのに、エイッとベッドより起きだして、朝食をとりました。パン2つ好きなちっちゃなクロワッサンとドリンクとくだものだ。好きなリンゴとキウイでした。JRに股がる予行、いつものコンビニで、好きな悪徳コーヒーのペットボトルを買い、気分を上げて水分を多めに取り去り、喜んでいました。今日はいわゆる京都市内に出ました。JRに乗換えました。幸運にもチケットがありました。不思議です。気持ちも少しのぼり改札を通りました。ずっと助かるチケットだったら相応しいなぁとありえないことを思いました。あんな日、この非日常的なことをひらめく詳細が休みらしいです。職種を忘れて、日々の人間関係を忘れようとやるパフォーマンスの繁栄だ。私の休み、せっかくのお休み、この時とばかりに自分の思うように過ごそう、前向きな僕が出てきました。物悲しい気分の僕は嫌いだ。さようならだ。ほうれい線向けの化粧品を知りたい!

昔過ごした町をぶらりと散歩

 GW中には、家族が旅行中に実家への里帰りをすることにしました。途中では私が学生の頃に過ごした町があり、ちょっとした寄り道をすることに決めました。JRの急行に乗りJRは若い頃に過ごした町に到着しました。
 駅から出て本当に時間が過ぎていたのを感じます。若い頃はずっと遊んでいた町が様変わりしたので迷ってしまいましたが、バス停を見つけたので町の中心街に向かうことにしました。
 中心街には、私鉄の駅があり、大きなショッピングセンターがあって昔はとても栄えた場所です。そこは学生の頃から映画を観たり、コーヒーを飲んだり、洋服を友達を買いに行ったり、独身時代の殆どはそこの商店街で過ごしていました。
 学生の頃によく言っていた食堂はまだまだ営業していたり、味の名店街は子供のころからなじみのある場所です。家族でそこを歩いてお子様ランチを食べていたり、今の主人とデートをしたときに食事をした店もあります。そこを一通り眺めて、私は商店街に向かうことにしました。
 商店街にはほとんどがシャッターが下りていて寂しい感じのする雰囲気でしたが、そこで嬉しいことに学生の頃から通っていた喫茶店がまだ営業をしていたことです。
 ちょっとお店に入りました。
 落ち着いたインテリアで、居心地のいい照明があって、ここのお店は時間が止まっている感じがしていました。
 そんな時間をしばらくは味わってから、帰宅をすることにしました。
セフレの作り方

いつまで続くのかな

日に日に暖かくなってきました。世間の皆さんはとてもよい季節、と表現するかもしれませんが、私にとってただ、憂鬱な季節がめぐってくる、としか考えられません。暖かくなれば、必然的に薄着になって、半そでや袖なしを着る人が増えます。でも、私は願わくば一年中長袖でいたい、です。でも、会社の制服は6月から半そで。しかも私は窓口業務。本当に嫌です。腕の毛を見られるのが。長くて黒い毛。でも、夏は容赦なくやってきます。脱色したり、抜いたり色々しましたが、一番手軽で確実なのは、やっぱりシェイバーかなと思っています。お風呂に入った時に夏は毎日のように剃っています。数日でもサボるとチクチクとした毛が顔を出して、もし、人の腕なんかとすれようものなら、相手の方がチクチクした嫌な感触を味わう事になってしまします。昨今は、フリーペーパー等でエステサロンがいくつもいくつも載っているけれど、正直どこがいいのかもわからないし、恥かしい思いの方が強いです。友人たちはみんな、エステは安いし、そんなに恥かしがらなくても女性しかいないから大丈夫、と言いますが、その彼女たちは私より全然毛深くないのです。私のレベルから言えば脱毛なんて必要ないと思います。それにエステは痛いとも聞きます。私の中でネガティブなイメージしか無く、また、私ほど毛深いと追加料金を取られるのじゃないか、エステシャンの人に驚かれるのでは、と考えると全く足が向きません。そんな私に残された道は自己処理しかない様に思えて、これからもずっと一生毛を剃り続けなければいけないと考えると、本当に面倒だし暗い気持ちになってしまいます。この毛さえ無ければ、着てみたい服やはいてみたいズボンやスカートもいっぱいあります。でも、無理。そして、水着も無理。だから、子供の頃以来、友人たちと海やプールに行ったことはありません。いっその事、夏のない、寒い国に移住しちゃおうかなとさえ考えてしまうほど、憎い“毛”です。

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